シアゲルAI AIエンジニアが、要件から仕上げる。
要件がなくても、 固定価格で頼める。
合わなければ、要件定義の分だけで終われる。
やりたいことを書くだけで、審査を通ったAIエンジニアが要件定義から提案します。要件定義書を見てから、開発に進むかを決められます。
掲載・相談は無料です。手数料は、支払いが確定したときだけかかります。
料金の要点
- 掲載・相談
- 無料
- 開発の金額
- 50万円から(税別)/55万円から(税込)。要件定義と開発の合計で、提案ごとに決まります
- 手数料
- 支払いが確定した金額の20%。企業のご負担です
- エンジニアの手数料
- なし
- お支払い
- 2回の仮払い(要件定義の分 → 開発の分)
- 保守
- 年額は初期費の20%。検収の後に続けて保守します
- 請求書
- JapanMarketingから適格請求書を1枚
対象
こんな会社のためのサービスです
やりたい開発があるのに、社内に作れる人がいない
業務の困りごとは分かっていても、要件にまとめて、作り切れる人が社内にいない会社。要件定義からエンジニアが行います。
作れる人はいるが、本業で手一杯
情報システム部門や開発担当が、既存の保守や本業で手が空かない会社。成果物で切り出して頼めます。
開発会社の見積もりが大きく、時間もかかる
人数と期間で見積もると、小さな仕組みでも金額が膨らみます。成果物に対する固定価格で比べられます。
仕組み
2段階で頼めます
要件定義と開発で契約とお支払いを分けます。要件定義書を見て、開発に進むかを決められます。
- 契約(いまの段階)
- 要件定義の仮払い(これから)
- 要件定義(これから)
- 承認(これから)
- 開発の仮払い(これから)
- 開発(これから)
- 検収(これから)
- 保守(これから)
- やりたいことを書く要件は不要です。メニューから選んでも、お使いのAIと作った文章を貼ってもかまいません。掲載前に運営が内容を確認します。
- 提案が届く審査を通ったエンジニアから、最大5件の提案が届きます。進め方・金額(要件定義と開発に分けて)・納期・近い実績を見比べられます。
- 1人を選んで、まず要件定義要件定義の金額だけを仮払いします。要件定義書は7営業日以内に確認します(期限を過ぎると承認したものとみなします)。
- 開発・納品・検収開発の金額を仮払いし、納品を10営業日以内に検収します。検収の後に支払いが確定し、エンジニアに支払われます。
合わなければ、要件定義で終われます
要件定義書を見て開発に進まない場合、お支払いは要件定義の分と、その手数料だけです。
選ばれる理由
シアゲルAIの6つの特長
人数ではなく、成果物で払う
時間や人数の見積もりはありません。成果物に対する固定価格です。
途中で終われる
要件定義の結果を見てから、開発に進むかを決められます。
審査を通ったAIエンジニアだけ
現役のAIエンジニアである代表が、有償のお試しの仕事で6つの基準を確かめています。
審査基準取引先は1社
エンジニアとの契約でも、支払いと請求書はJapanMarketingにまとまります。適格請求書を1枚で発行します。
前払いでも安心
お金はJapanMarketingが分けて預かり、承認・検収の後にエンジニアへ渡します。
お使いのAIから頼める
ChatGPT や Claude など、普段のAIと作った文章を送れます。確定の操作だけは画面で行います。
| 開発会社に頼む(人数と期間の見積もり) | フリーランスに直接頼む | シアゲルAI | |
|---|---|---|---|
| 払い方 | 作業する人数×期間 | 時間単価・月額が多い | 成果物ごとの固定価格 |
| 要件 | 発注する側が用意することが多い | 発注する側が用意する | エンジニアが要件定義から行う |
| 途中でやめる | 契約の内容による | 契約の内容による | 要件定義の分だけで終われる |
| 人の確かめ方 | 会社の実績 | 自分で確かめる | 公開した6つの基準で、代表が有償のお試しの仕事で確かめる |
| お金の預け先 | 相手に直接支払う | 相手に直接支払う | 2回に分けて仮払い。運営が分けて預かる |
| 請求書 | 取引先ごと | 個人ごと(適格請求書でないこともある) | JapanMarketingから適格請求書を1枚 |
メニュー
50万円でできること
よくご相談いただく内容の目安です。実際の金額と納期は提案ごとに決まります。
社内の文書やマニュアルに質問できるAI
できること
- 同じ質問が社内で何度も出る会社に
- 社内の規程・マニュアル(PDF・Word)に、チャットで質問すると根拠の箇所つきで答える仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
見積書・提案書の下書きを自動で作る
できること
- 見積もりに毎回時間がかかる営業部門に
- 過去の見積書と商品の一覧をもとに、案件の条件から見積書・提案書の下書きを作る仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
問い合わせメールの自動分類と返信の下書き
できること
- 問い合わせの対応に人手が足りない会社に
- 届いた問い合わせを種類ごとに振り分け、担当者が確認して送れる返信の下書きを作る仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
議事録から、やること一覧とメールを自動で作る
できること
- 会議が多く、後の作業が漏れる会社に
- 会議の文字起こしや議事録から、担当者と期限つきのやること一覧と、共有のメールの下書きを作る仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
紙やPDFの書類から、必要な項目を読み取って表にする
できること
- 請求書・注文書の手入力が多い会社に
- 紙をスキャンしたPDFや画像から、決めた項目を読み取り、確認しやすい表(Excel・CSV)にする仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
Excelの手作業を、ボタン1つで終わる仕組みにする
できること
- 毎月同じ集計に時間を使っている会社に
- 今の手順を聞き取り、集計・転記・レポートの作成をボタン1つで終える仕組み
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
社内向けの小さな業務アプリ(申請、日報、在庫など)
できること
- 紙やExcelで回している業務がある会社に
- 申請・日報・在庫など1つの業務を、ブラウザから入力・確認・集計できる社内向けのアプリ
- 目安の金額
- ¥600,000〜(税別)税込 ¥660,000
- 期間
- 提案ごとに示します
既存のシステムとAIをつなぐ試作
できること
- AIを試したいが、社内に作れる人がいない会社に
- 今お使いのシステムのデータとAIをつなぎ、効果を確かめられる試作と、本番に向けた進め方のメモ
- 目安の金額
- ¥500,000〜(税別)税込 ¥550,000
- 期間
- 提案ごとに示します
料金
料金
- 掲載・相談
- 無料
- 開発
- 50万円(税別)/55万円(税込)から
- 手数料
- 支払いが確定した金額の20%。企業のご負担
- エンジニアの手数料
- なし
- 支払い方法
- 銀行振込(2回の仮払い)
- 後払い
- 当面は行っていません
計算例:契約金額 100万円(税別)の場合
- 要件定義
- 20万円(税別)/22万円(税込)
- 開発
- 80万円(税別)/88万円(税込)
- 手数料 20%
- 20万円(税別)/22万円(税込)
お支払いの合計¥1,200,000(税別)税込 ¥1,320,000
保守の年額は初期費(要件定義と開発の合計)の20%です(この例では20万円・税別)。
AIで依頼を作る
依頼の作り方は3つです
お使いのAIと相談して作った文章を、そのまま送れます。どの方法でも、確定の前に画面で内容を確認・修正できます。
作り方を選んでください
どの方法でも、確定の前に画面で内容を確認・修正できます。確定はご本人が画面で行います。
掲載の申し込み・提案を選ぶ・仮払い・承認・検収は、ご本人が画面で行います。AIからは行えません。
AIとつなぐ方法運営と信用
運営について
- 運営会社
- JapanMarketing合同会社
- 代表者
- 代表社員〔氏名〕
- 有料職業紹介事業
- 許可番号 13-ユ-320238
- 適格請求書発行事業者
- 登録番号 T〔未確定〕
- お預かりするお金
- 仮払いは分別した口座で管理し、承認・検収の後にエンジニアへ支払います
- 審査
- 基準を公開し、代表が有償のお試しの仕事で確かめています
- 所在地
- 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-7-7 日本橋アーバンビルヂング4階
よくある質問
よくある質問
大丈夫です。要件定義はエンジニアが行います。やりたいことと、いまの業務の様子を書いていただければ、エンジニアが聞き取って要件定義書にまとめます。
審査基準、仮払いの仕組み、検収、評価の仕組みで守ります。提案できるのは審査を通ったエンジニアだけで、お金は検収まで当社が分けて預かります。
秘密保持を契約で定め、生成AIに入れてよい範囲を御社が決めます。決めていないデータは、エンジニアが生成AIに入力することはできません。
提案ごとに示します。提案には要件定義と開発のそれぞれの納期の見込みが書かれています。
できません。成果物に対する固定価格でだけ頼めます。時間や人数の見積もりはありません。